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	<title>石川の古本屋 へのコメント</title>
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	<description>古書店主たちのつぶやきと蘊蓄</description>
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		<title>いやー、温いわ！ - 近八の古書徒然日記 より 古書交換会 へのコメント</title>
		<link>http://ishikawa.kosho.gr.jp/about/ichi/comment-page-1#comment-14788</link>
		<dc:creator>いやー、温いわ！ - 近八の古書徒然日記</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 06:48:51 +0000</pubDate>
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		<description>[...] の通り、古書交換会の帰りには、久々に車の窓を全開にして走れるほどの陽気に。 [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] の通り、古書交換会の帰りには、久々に車の窓を全開にして走れるほどの陽気に。 [...]</p>
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		<title>久々のひとり香りん - 近八の古書徒然日記 より 古書交換会 へのコメント</title>
		<link>http://ishikawa.kosho.gr.jp/about/ichi/comment-page-1#comment-14705</link>
		<dc:creator>久々のひとり香りん - 近八の古書徒然日記</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 22 Jan 2010 16:04:28 +0000</pubDate>
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		<description>[...] 今日は昨日も書いた様に朝から古書の市場、終了して理事会をやった後、かつやでカツ丼食って店に戻ったのが3時頃。 夜は金沢商店街物語の幹事会で片町のビズカフェへ。 [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] 今日は昨日も書いた様に朝から古書の市場、終了して理事会をやった後、かつやでカツ丼食って店に戻ったのが3時頃。 夜は金沢商店街物語の幹事会で片町のビズカフェへ。 [...]</p>
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		<title>小林雅人 より インターネット時代の古書探求 へのコメント</title>
		<link>http://ishikawa.kosho.gr.jp/achv/92/comment-page-1#comment-14458</link>
		<dc:creator>小林雅人</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 07 Sep 2009 09:56:31 +0000</pubDate>
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		<description>建築をやっています。新しい情報を読んで感銘を受けたりしますといろいろ
調べますが、インターネットで調べても１９７０年代以前の情報とかは
なかなか詳しくのってないことが多いです。僕の想像では、１９７０年代に
書いた著者の中には存命の人も少なく、建築という狭い分野の大家の名著で
あったとしても、消え去っていくような気持ちを感じます。絶版古書でも
かなりの安価で流通しており、コツコツ集めようと思います。お仕事頑張って
ください。古書の未来は明るいと思います。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>建築をやっています。新しい情報を読んで感銘を受けたりしますといろいろ<br />
調べますが、インターネットで調べても１９７０年代以前の情報とかは<br />
なかなか詳しくのってないことが多いです。僕の想像では、１９７０年代に<br />
書いた著者の中には存命の人も少なく、建築という狭い分野の大家の名著で<br />
あったとしても、消え去っていくような気持ちを感じます。絶版古書でも<br />
かなりの安価で流通しており、コツコツ集めようと思います。お仕事頑張って<br />
ください。古書の未来は明るいと思います。</p>
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		<title>鴨嘴 より 領収書の話 (2) へのコメント</title>
		<link>http://ishikawa.kosho.gr.jp/achv/68/comment-page-1#comment-14262</link>
		<dc:creator>鴨嘴</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 05 Jun 2009 02:09:29 +0000</pubDate>
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		<description>その送り状兼領収書に、「印紙税申告納付につき日本橋税務署承認済」という文言が印刷されていることからもわかるように、領収書として認められるはずです。

と私が答えても何の保証にもならないので、最終的には税務署にお尋ねください。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>その送り状兼領収書に、「印紙税申告納付につき日本橋税務署承認済」という文言が印刷されていることからもわかるように、領収書として認められるはずです。</p>
<p>と私が答えても何の保証にもならないので、最終的には税務署にお尋ねください。</p>
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	<item>
		<title>大場正代 より 領収書の話 (2) へのコメント</title>
		<link>http://ishikawa.kosho.gr.jp/achv/68/comment-page-1#comment-14261</link>
		<dc:creator>大場正代</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 05 Jun 2009 01:58:13 +0000</pubDate>
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		<description>ヤマトの宅急便コレクトの代引きにての納品。
送り状兼領収証は税法上公認されますか？</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ヤマトの宅急便コレクトの代引きにての納品。<br />
送り状兼領収証は税法上公認されますか？</p>
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	<item>
		<title>柳行李 より 犀星忌 へのコメント</title>
		<link>http://ishikawa.kosho.gr.jp/achv/52/comment-page-1#comment-10820</link>
		<dc:creator>柳行李</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 10 Mar 2008 10:29:39 +0000</pubDate>
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		<description>恥ずかしい間違いをしてしまいました。読者の方より漢字の間違いのご指摘をいただきました。雨法院ではなく雨宝院であるはずと。正式には「千日山雨寶院」とご教示いただきました。ご指摘まことにありがとうございます。お詫びとともに訂正させていただきます。

金沢の町の端には、犀川大橋と浅野川大橋という二つの大橋がかけられています。おもしろいことにその橋詰にはいずれも密教寺院があります。一つはこちらの雨寶院。浅野川橋詰にあるもうひとつは、その昔飛脚たちが旅の安全を祈って立ち寄ったともいわれる源法院です。柳行李はこの二つの寺院の文字を混同して記憶してしまっていたのでした。なお源法院は現在は寺院のまま友禅の工房「欒堂(らんどう)」となっており、友禅教室はじめ盛んな文化活動の場として生かされています。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>恥ずかしい間違いをしてしまいました。読者の方より漢字の間違いのご指摘をいただきました。雨法院ではなく雨宝院であるはずと。正式には「千日山雨寶院」とご教示いただきました。ご指摘まことにありがとうございます。お詫びとともに訂正させていただきます。</p>
<p>金沢の町の端には、犀川大橋と浅野川大橋という二つの大橋がかけられています。おもしろいことにその橋詰にはいずれも密教寺院があります。一つはこちらの雨寶院。浅野川橋詰にあるもうひとつは、その昔飛脚たちが旅の安全を祈って立ち寄ったともいわれる源法院です。柳行李はこの二つの寺院の文字を混同して記憶してしまっていたのでした。なお源法院は現在は寺院のまま友禅の工房「欒堂(らんどう)」となっており、友禅教室はじめ盛んな文化活動の場として生かされています。</p>
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	<item>
		<title>chikahachi より 函に入った本の扱い へのコメント</title>
		<link>http://ishikawa.kosho.gr.jp/achv/91/comment-page-1#comment-2830</link>
		<dc:creator>chikahachi</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 20 Jul 2007 07:13:37 +0000</pubDate>
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		<description>&gt; パラフィン付きの本の扱い…

残念ながら、パラフィンを破損させずに本を出し入れできる方法を私は知りません。
どなたかご教授下されば、嬉しいのですが…</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>&gt; パラフィン付きの本の扱い…</p>
<p>残念ながら、パラフィンを破損させずに本を出し入れできる方法を私は知りません。<br />
どなたかご教授下されば、嬉しいのですが…</p>
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	<item>
		<title>柳行李 より 函に入った本の扱い へのコメント</title>
		<link>http://ishikawa.kosho.gr.jp/achv/91/comment-page-1#comment-998</link>
		<dc:creator>柳行李</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 02 Jul 2007 08:17:46 +0000</pubDate>
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		<description>ためになるお話ありがとうございました。よろしければ続編として「パラフィン付きの本の扱い---どうやれば破らずに元に戻せるか」をおねがいします…。あのシャリという音がすると鼓動が高鳴ります。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ためになるお話ありがとうございました。よろしければ続編として「パラフィン付きの本の扱い&#8212;どうやれば破らずに元に戻せるか」をおねがいします…。あのシャリという音がすると鼓動が高鳴ります。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>會澤 より 図書館駐車場にて へのコメント</title>
		<link>http://ishikawa.kosho.gr.jp/achv/88/comment-page-1#comment-228</link>
		<dc:creator>會澤</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 21 Apr 2007 14:55:07 +0000</pubDate>
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		<description>&gt;ロボットやマニュアル頼りにはできないその場その場の判断ができる

イイですね。これは実は教えても一朝一夕でできることではありません。最近になって部下に仕事を教える機会が増えてきました。“臨機応変”簡単なことのようですが、実はとっても難しいこと。ある部分は教えてもできることではなかったりします。
ガラさんにヨロシク。


通りすがりのものでございました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>&gt;ロボットやマニュアル頼りにはできないその場その場の判断ができる</p>
<p>イイですね。これは実は教えても一朝一夕でできることではありません。最近になって部下に仕事を教える機会が増えてきました。“臨機応変”簡単なことのようですが、実はとっても難しいこと。ある部分は教えてもできることではなかったりします。<br />
ガラさんにヨロシク。</p>
<p>通りすがりのものでございました。</p>
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	<item>
		<title>鴨嘴 より 領収書の話 (3) へのコメント</title>
		<link>http://ishikawa.kosho.gr.jp/achv/72/comment-page-1#comment-218</link>
		<dc:creator>鴨嘴</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 21 Mar 2007 10:17:01 +0000</pubDate>
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		<description>確かにそれは困りますね。

民法で領収書に関わる条文は486条(領収書の発行を求めることができる)のほかに533条に「同時履行の抗弁権」(引き換えに領収書をもらえないのなら支払いを拒否できる)という規定があります。これを代金を受け取る側(領収書を発行する側)から見ますと、支払いを受ける際に同時に領収書の発行を求められなければ、つまり486, 533条の権利は行使されずに支払いが済めばそれで取引は完了した、だからあとで領収書を発行する義務はない、ということでしょう。

対面ならば「同時」も判りやすいのですが、通信販売などではどうなのでしょう。私は「一連の取引のあいだ」と思っています。ご注文の際に「領収書をお願いします」と付け加えていただければ、代金支払い・商品発送(どちらが先かはお店によるでしょう)のあとに領収書を発行して、一連の取引は完了です。数日後に「やっぱり領収書が要るんだった」と言われて発行することもないわけではありませんが、何しろ「支払いの証拠」ですから、払った払わないが曖昧になるほど時間が経ってからではとても発行はできません。

ネットで検索したらこんなQ&amp;Aを見つけました。
http://www.otasuke.ne.jp/modules/newbb/viewtopic.php?viewmode=flat&amp;topic_id=245&amp;forum=1</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>確かにそれは困りますね。</p>
<p>民法で領収書に関わる条文は486条(領収書の発行を求めることができる)のほかに533条に「同時履行の抗弁権」(引き換えに領収書をもらえないのなら支払いを拒否できる)という規定があります。これを代金を受け取る側(領収書を発行する側)から見ますと、支払いを受ける際に同時に領収書の発行を求められなければ、つまり486, 533条の権利は行使されずに支払いが済めばそれで取引は完了した、だからあとで領収書を発行する義務はない、ということでしょう。</p>
<p>対面ならば「同時」も判りやすいのですが、通信販売などではどうなのでしょう。私は「一連の取引のあいだ」と思っています。ご注文の際に「領収書をお願いします」と付け加えていただければ、代金支払い・商品発送(どちらが先かはお店によるでしょう)のあとに領収書を発行して、一連の取引は完了です。数日後に「やっぱり領収書が要るんだった」と言われて発行することもないわけではありませんが、何しろ「支払いの証拠」ですから、払った払わないが曖昧になるほど時間が経ってからではとても発行はできません。</p>
<p>ネットで検索したらこんなQ&#038;Aを見つけました。<br />
<a href="http://www.otasuke.ne.jp/modules/newbb/viewtopic.php?viewmode=flat&#038;topic_id=245&#038;forum=1" rel="nofollow">http://www.otasuke.ne.jp/modules/newbb/viewtopic.php?viewmode=flat&#038;topic_id=245&#038;forum=1</a></p>
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